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パイオニア精工は、平成2年の創業以来、金属部品のプレス金型設計製作はもとより量産プレス加工、精密板金加工、組立、一貫した生産体制で『お客様の立場に立ったモノづくり』に常に挑戦、新たな道を開拓して参りました。
しかし、モノと情報が大量に行き来する世の中においては、安全性と効率性は社会にとって重要な課題です。いっそうの性能向上に向け、さらなる技術革新が求められていることは言うまでもありません。こうした課題に貢献するために
平成24年より社長を引き継ぎ、新生「パイオニア精工」として、私たちの新しい開拓精神(パイオニアスピリッツ)

『202060、ゴール地点でまた会おう。』を掲げました。

われわれは、志高く、中期ビジョンを見据え、202060を目標とし、お客様に必要とされる企業を目指します。
その為にもハイレベルなモノづくりを通じて次代を見据えたグローバル企業を目指し、日々成長して参ります。
今後とも皆様の変わらぬご支援とご愛顧を賜ります様、心よりお願い申し上げます。